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アパレルから転職

20代アパレル販売から転職!おすすめの転職先や求人サービスを紹介

アパレル販売員から転職を考えている20代の人は多いのではないでしょうか。

しかし未経験での転職には様々な不安がつきもの。

内定率を上げるためには転職エージェントをはじめとする、専門の求人サービスを利用することが肝心です。

こちらの記事では私が異業界・異職種へ転職した時の経験を踏まえながら、おすすめの転職先や求人サービスについて紹介していきます。

転職先の探し方や転職活動のポイントなども合わせて解説しているので最後までご覧ください。

目次

20代アパレル販売員が抱える悩みとは?

白いワンピースを着た女性の影

こちらでは20代アパレル販売員が抱えている悩みをピックアップしました。

辞めたい理由を整理することで転職条件を明確にし、確かな一歩に繋げましょう。

個人予算がプレッシャー

アパレル販売では個人予算を設けているところが多いですが、計画通りに売上が取れるとは限りません。

予算達成率が良くないと周囲に劣等感を感じたり、上司や先輩から説教されたりすることもあります。

接客は好きだけれど、日々のしかかる個人予算がプレッシャーに感じる人もいるのではないでしょうか?

人間関係がストレス

どんな職場にも人間関係の悩みはありますが、売上競争が激しいアパレル販売では深刻な悩みに発展しがち。

例えば苦手な上司やスタッフとのギスギスした雰囲気、あるいは表面上周囲と仲良くしていても本当は無理して調子を合わせていることもあるのではないでしょうか?

閉鎖的なショップ内では、我慢していた人間関係のストレスが一線を越えてしまうことも少なくありません。

長時間の立ち仕事がしんどくて体力が持たない

アパレル販売では営業時間中は立ち仕事が基本です。

しかし必ずしも履きやすいスニーカーなどで仕事ができるとは限らず、長時間立ち続けていると足がパンパンにむくんできたり、疲れが溜まって腰が痛くなることも。

また、シフト制なので連休が取れない時に残業が続いたりすると、体もなかなか休まりません。

今はなんとかなっていても、いつまで続けられるか不安を感じることもあると思います。

仕事量に給与が見合っていないしサービス残業したくない

アパレル業界の給与は他の業界と比べて決して高いとは言えません。

残業代がつけばそれなりの金額になる場合もありますが、中にはサービス残業が暗黙の了解ということも・・・。

仕事量に給与が見合っていないと不満を持っている人もいるのではないでしょうか。

基本給だけだと他業界の初任給より低いこともザラですし、アパレル販売からの転職を考える主な理由の1つが深刻な給与事情です。

ラックにかかって並ぶ黒い服

毎月の服代がかさんで生活に余裕がない

少ない給与に加えて服代がかさみ、生活に余裕がない人も多いのがアパレル業界です。

入社当初は大好きな服が安く買えると喜んでいた人でさえ、次第に社販が負担に感じるようになることも。

また、予算に対して売上が足りない時、自分で商品を買った経験がある人もいると思います。

ファッションが好きで始めた仕事だったのに、いつの間にか服を買うのがキツいと感じていませんか?

休みが平日だし残業が多いので友人や家族と過ごす機会が少ない

平日休みが多いと、異業界の友人や恋人、家族と予定を合わせることがなかなかできません。

また残業が多く、新たな出会いの機会も少なくなりがちです。

せっかくの休みが独りだと、やっぱり寂しいと感じる人もいるのではないでしょうか。

日頃のストレスをリフレッシュしたいのに、誰とも会えなくてストレスが溜まってしまうようでは逆に悪循環ですよね。

ブランドと自分の年齢が合わなくなってきた

働いているブランドが10代~20代前半の若い世代をターゲットにしている場合、20代が後半に近づくにつれブランドイメージとのズレが次第に大きくなってきます。

ファッションはその人の内面が反映されるものです。

自分でも違和感を感じるようになりますし、売上や成長などでも限界が見えてくるでしょう。

自分自身を客観的に意識して、転職のタイミングを逃さないことが大切です。

将来が見えず不安

アパレル販売で働いていると将来が見えず不安になることがあるかもしれません。

いつまで続けられるのか、今後昇給できるのか、会社は大丈夫かなど、何かしら不安を抱えながら働いている人は多いのではないでしょうか。

もしアパレル販売に見切りを付けるのであれば、20代のうちに動いた方がリスクも少なく転職しやすいです。

20代でアパレル販売からの転職先の探し方

コーヒーを準備するバリスタ

20代の転職では若さが持つポテンシャルをどのようにアピールするのかがポイントです。

こちらではアパレル販売経験を活かした転職先の探し方について解説します。

同じ販売職でアパレル以外の業界から探す

アパレル販売は卒業したいけど、販売職は続けたいという人もいるのではないでしょうか。

アパレル販売で培ってきた経験やスキルは異業界の販売職でも活かすことができます。

特にアパレルと近い業界の販売職ほど、即戦力としてアピールしやすく、評価されやすいでしょう。

スキルの高さと前向きな姿勢を示すことができれば、キャリアアップを図ることも可能です。

アパレル販売経験を活かせる異職種から探す

アパレル販売の経験は、多方面の異職種でも活かすことができます。

それだけポテンシャルとしての可能性を持っていると言えるでしょう。

例えば飲食業の接客やホテルのサービススタッフ他、幅広い選択肢から条件を絞ってチャレンジできるので満足度の高い転職も十分可能です。

また販売を卒業するからといって、アパレル業界を離れなければいけない訳ではありません。

販売経験を活かして本社勤務を目指す道もあります。

未経験者を積極的に採用している業界・職種から探す

アパレル販売とは全く関連性のない業界・職種へ転職するとしても、20代であればチャレンジしやすいです。

その場合、未経験者を積極的に採用している業界・職種がおすすめ。

それは人手が足りていないので、未経験者を採用してでも、なんとか埋め合わせしようとしているからです。

ただし、離職率が高い場合は何かしらの原因もあるので、事前にしっかりと企業研究して臨みましょう。

20代アパレル販売員からのおすすめ転職先8選

ガッツポーズするビジネスパーソン

こちらではアパレル販売の経験に加え、社会人としてのキャリアが役立つような転職先を8つピックアップして紹介します。

高収入を目指せる仕事や体力的な負担の少ない仕事など、人それぞれの現状改善に繋がる点を重視しているので、ぜひ参考にしてみてください。

営業職

アパレル販売から営業職がおすすめの理由は2つあります。

1つは接客で培ったスキルをダイレクトに活かせるため。

もう1つは契約数の達成に応じたインセンティブで大幅な収入アップが目指せるためです(成功報酬型の場合)。

営業職は他職種と比較しても求人案件が充実していて、未経験者を積極的に採用しているところが多いので、自分に合った転職先を見つけやすいと言えます。

IT業界

IT業界は他業界と比べても著しく成長を続けていて、今後の伸びも期待できます。

20代のうちからITスキルを磨いておけば、プログラマーやエンジニア、Webデザイナー他、将来の可能性が広がり、独立という選択肢も出てくるでしょう。

知識ゼロでチャレンジするのは難しいですが、現在は基礎知識を学べる求人サービスもありますし、入社後に研修を行っている企業も増えているので、アパレル販売からの転職にもおすすめな業界です。

製造業

現在製造業では人材不足や技術継承が課題とされていて、未経験者も積極的に受け入れています。

つまりアパレル販売員からでも、十分キャリアアップを目指せるのでおすすめです。

ただし古い体質が残っていたり、職場の雰囲気も企業によって違ったりします。

特に製造現場はアパレルショップと全く異なる空間なので、入社後のミスマッチを防ぐために可能であれば現場見学をさせてもらいましょう。

コールセンター

コールセンターは直接お客様と対面する訳ではありませんが、お客様の窓口なので接客スキルが必要な業種です。

電話・チャット・メールなどを使うので、ビジネスマナーや基本的なPCスキルも活かせます。

デスクワークが基本となり、アパレル販売と比べると身体的な負担は軽くなるでしょう。

ただし、クレームが発生することもあり、問題解決能力や責任感の強さが求められる場合があります。

チャットで対応するビジネスパーソン

その他アパレル業

アパレル販売の経験を業界内の異職種で活かすのも1つの方法です。

例えばマーケティングや広報など、採用枠は販売員よりも少なくなりますが、業界を理解している分、業界未経験者よりも有利といえるでしょう。

また、服飾専門学校で技術を習得していたら、改めてデザインやパターンを目指すという道もあります。

お客様の声をクリエイティブに反映するのは販売経験あってこそのアピールポイントです。

その他接客・サービス職

アパレル販売の経験が評価されやすく、選択肢が広いので条件を絞った転職がしやすいでしょう。

個人予算の無い販売職や販売を伴わないサービス職など、自分に合った形態でキャリアアップを目指すことができます。

特にアパレル業界とは違って毎月服を社販する必要がなく、土日休みのところもあるので、現状を改善したい人にもおすすめです。

一般職・事務職

一般職・事務職はPCスキルが必須ですが、来客・電話の取り次ぎや他部署を関わることも多いのでコミュニケーションスキルが評価される職種でもあります。

求人数の都合もあり、未経験から正社員採用は難しいですが、派遣社員で経験を重ねて正社員を目指すことも可能です。

20代でアパレル販売から転職するのであれば、将来を見据えて取り組むのも良いのではないでしょうか。

介護職

介護業界は慢性的な人手不足なので、未経験者も積極的に採用しています。

コミュニケーションスキルを活かせば、スムーズにスタートしやすいでしょう。

20代でも介護福祉士の資格を取得すればキャリアアップを目指すことができ、将来的な需要も安定しています。

アパレル販売とは異なりますが、人の役に立ったり、社会に貢献したりする仕事なので新たなやりがいを感じることができるかもしれません。

20代アパレルからの転職におすすめ求人サービス7選

青空 ビル

転職エージェントをはじめとした求人サービスを活用することによって転職活動は大きく変ります。

自分の転職に合ったサービスを見つけて内定率をアップさせましょう。

こちらではアパレル販売員からの転職におすすめ求人サービスを8つピックアップして紹介します。

リクルートエージェント

リクルートエージェントは転職支援実績No.1を誇る業界最大手の転職エージェントです。

圧倒的な求人数を取り扱っており、非公開求人だけでも20万件を超えています。

年齢制限を設けておらず、各業界・各職種に精通したキャリアアドバイザーが求職者の希望やスキルに沿った求人を厳選して紹介することが可能。

提出書類の添削、面接対策、独自に分析した業界・企業情報の提供など、転職サポートが充実しています。

アパレル販売経験を活かした転職を考えるのであれば、ぜひ登録しておきたいエージェントです。

 

リクルートエージェントの公式サイトはこちらから▼

安定のお仕事

安定のお仕事はフリーター・第二新卒・20代の未経験転職専用の転職支援サービスです。

ブラック企業を徹底排除し、10,000件以上の安定した求人の中から利用者の適性や希望に基づき、厳選して紹介。

未経験転職に特化した専任のアドバイザーが書類作成や面接対策もサポートしているので、分からないことや不安があっても相談することが可能です。

入社1年後の定着率が95%と非常に高く、利用者にフィットする求人紹介やサポートの質の高さを裏付けています。

 

安定のお仕事の公式サイトはこちらから▼

UZUZ IT

UZUZ ITはITエンジニアを目指す20代の求職者に向けた特化型就職サービスです。

未経験でも安心してIT転職できるよう、求人には離職率・労働時間・社会保険の有無・雇用形態などで厳しい基準を設けています。

IT就活専門のエージェントが徹底したキャリアカウンセリングを行い、適性のある求人を選りすぐって紹介。

さらにはIT講師による学習講座、選考企業ごとにカスタマイズされた面接対策など、内定率をアップさせるサポートが充実しているのが特徴です。

 

UZUZ ITの公式サイトはこちらから▼

画面を見てキーボードを操作するビジネスパーソン

工場求人ナビ

工場求人ナビは製造分野の業務請負や人材派遣で50年以上の実績を持つ日総工産が手掛ける人材サービスです。

未経験者でも可能な派遣の仕事に特化しているのが特徴。

他にも請負・メーカー直接雇用・正社員など、様々な条件の求人を取り揃えています。

全国規模で展開し、寮付き求人や福利厚生などにも力を入れているので、働きやすさを重視した仕事探しが可能です。

例えば紹介予定派遣で経験を積んで、企業の直接雇用を目指す方法なら入社後のミスマッチを防げますよ。

 

工場求人ナビの公式サイトはこちらから▼

クリーデンス

クリーデンスは大手転職サイト「doda」や、派遣サービス「テンプスタッフ」などを運営している会社が手掛けるアパレル・ファッション業界に特化した転職エージェントです。

2001年からサービスを開始、現在では求人企業3,500社以上(60%は非公開)、登録ユーザー242,000名以上でアパレル業界最大級の規模を誇っています。

マーケティングや営業、バイヤーなど、アパレル販売経験を活かせる異職種も幅広く取り揃えているので、アパレル業界で転職するのであれば、ぜひ登録しておきたいエージェントです。

 

クリーデンスの公式サイトはこちらから▼

アパレル求人・転職ならクリーデンス(CREDENCE)

iDA

iDAはアパレル・ファッション業界の正社員、契約社員、派遣社員の人材サービスです。

これまでに取引実績のあるブランド数5,000以上、公開案件だけでも11,000件を越え、業界トップクラスの求人数を取り扱っています。

ポイントはアパレル以外にもコスメ・インテリア雑貨・飲食など、多方面の求人を揃えていること。

アパレル販売に特化しているので、その経験を活かして異業界の接客・サービス業で転職を考えているのであれば相談しやすい点もおすすめです。

 

iDAの公式サイトはこちらから▼

かいご畑

かいご畑は厚生労働大臣認可の介護就職に特化した専門サイトです。

全国各地から選りすぐった9,500件以上の求人の中から、介護資格を持つ専任コーディネーターが厳選して紹介。

未経験でも高時給、週3日、日勤のみなどといった希望に応じて、正社員・契約社員・派遣・パート・紹介予定派遣など、様々な働き方から選ぶことができます。

また介護現場で経験を積みながら、0円で介護資格が取れる「キャリアアップ応援制度」があるので、無資格でも安心してチャレンジできるのが特徴です。

 

かいご畑の公式サイトはこちらから▼

かいご畑

20代でアパレル販売員から転職する7つのポイント

「POINT」

アパレル販売から異業界・異職種へ転職するためには条件に合わせて対策を立て、できることをしっかりと行うことが大切です。

こちらではアパレル販売員から転職するためのポイント7つを解説します。

20代でもなるべく早いうちに転職活動を始める

たとえ20代でも後半に近づくにつれ、アパレル販売からの転職が簡単ではなくなっていきます。

それはポテンシャルだけではなく、次第にスキルや経験が求められるようになるからです。

また将来性を不安視されやすく、結婚や出産など、ライフスタイルの変化による仕事への影響を懸念する企業もあるでしょう。

しかしその捉え方は企業によっても異なり、ハッキリと年齢で区切っている訳ではありません。

ただ、なるべく早いうちに転職活動を始める方が良い結果に繋がりやすいということは確かです。

他業界で通用する身だしなみを意識する

アパレル販売では髪型やアクセサリーなどもブランドイメージに合っていればある程度自由が利きます。

ただし注意しなければならないのは、自分で思っている以上に身だしなみの感覚が他業界とズレやすいことです。

特に在職中に転職活動をする時など、ショップに出勤するようなメイクや身だしなみになっていないか、客観的に見直してみましょう。

応募企業のマイナス面も把握する

希望条件で応募企業を探すのはもちろんですが、マイナス面を把握することも重要です。

入念に企業研究を行うことでプラス面以外もしっかりと理解しましょう。

マイナス面は自分にとって許容範囲内と範囲外のものがあります。

転職活動の際、条件の優先順位とマイナス面のバランスを考えて取り組めば、入社後のミスマッチを軽減することが可能です。

 

アパレル販売員からの転職!企業研究で調べておきたい10のポイント

企業目線で客観的に自分を捉える

転職活動する際には自分のスキルや強みを正しく把握し、応募する企業に合わせた自己アピールを行うことが肝心です。

自己分析と企業研究から、企業目線で求められる人材として十分かどうかを考えてみて下さい。

客観的に自分を捉えることができれば、希望や意欲に説得力を持たせることができるので志望動機や自己PRがより印象的になるでしょう。

 

アパレル販売から転職【例文あり】自己PRの書き方やポイントを紹介

考える女性

キャリアプランを明確にする

私はかつて自分の知らない業界や職種を目指す時にキャリアプランなど想像もつかないし、そんな事を考える余裕もないと思っていました。

しかしその考えは間違いでした。

なぜなら自己分析や企業研究を行えば、自然とキャリアプランが明確になるからです。

「5年後、10年後の自分はどうありたいのか」という基軸をしっかりと持っていれば、モチベーションが上がり、転職活動でもブレにくくなります。

1人で転職活動しない

20代でアパレル販売から異業界・異職種へ転職しようとすると、不安になったり問題に突き当たったりすることもあるのではないでしょうか。

そのような時に1人で誤った判断をしないよう、専門家のアドバイスが大切です。

キャリアアドバイザーのサポートが受けられる求人サービスに登録すれば、書類添削や面接対策など、転職に関するあらゆる相談をすることもできますよ。

応募書類を丸ごと使い回さないようにする

応募書類の作成はなるべく手間をかけたくないですよね。

自分の履歴や職務経歴などは決まった内容ですが、志望動機や自己PRは企業によって異なる箇所があるはずです。

使い回しの内容は採用担当者に響かないですし、簡単に気づかれるでしょう。

一方、繰り返し作成していくと、要領が分かってくるので自分自身も成長します。

つまり、手を抜いていい箇所としっかりと作り込む箇所のバランスが大切なのです。

まとめ

開いた缶詰から出た芽

こちらの記事では20代アパレル販売員の悩みから、転職先の探し方やおすすめの転職先、失敗しないポイントなどについて紹介しました。

異業界・異職種への転職はポテンシャルが重視されるので、なるべく早いうちから転職活動を始めることをおすすめします。

20代であれば選択肢も幅広いので、「5年後、10年後の自分はどうありたいのか」という基軸をしっかりと持っていれば、きっと自分に合った転職先が見つかります。

ただ1人で誤った判断をしないよう、時には専門家のアドバイスも取り入れることも大切です。

キャリアアドバイザーのサポートを受けられる求人サービスを利用して、アパレル販売からの転職を成功させましょう。

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

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By ヒデム

元アパレル販売員のヒデムです。ジュエリー業界への転職を経験しているので、アパレルに対して客観的な視点も持っています。当ブログでは、ファッションや仕事選びに関する情報を発信していきます。